僕:「ちがう違うチガーウ!どうしてこの店はSONYを置かないんだっ!」
店員:(いかにも見下したような態度で)「お客さん、もう流行らないんですよ、SONYは。」
僕:「そんな筈はないだろう。SONYのブランドは不滅だっ!」
店員:「スカルキャンディーのブランドはオーセンチックだと思いますよ。」
僕;「オーセンチック?!“#$%」
店員:「つまり熱心なファンのコミュニティから自然に湧きあがったブランドだということ。大企業がねつ造したイメージとは違うということです。」
僕:(言葉を失う)
オーセンティックなことと、ブランドに本質があることとはまた違うから難しい。どちらも追いかけていく必要があるのではないか、と長い目では見ている。
(via 米国の高校生の生態を観察すれば何故SONYがニシキヘビがとぐろを巻いたような醜悪なデザインのヘッドフォンに駆逐されてしまったのかがわかる - Market Hack)